イサクが生まれた

  • 説教:鄭有盛 牧師
  • 手話:谷麻理 執事
  • 教会:東京東部教会
  • 日時:2016.09.11

創世記21:1-7

1. 主は、さきに言われたようにサラを顧み、告げられたようにサラに行われた。
2. サラはみごもり、神がアブラハムに告げられた時になって、年老いたアブラハムに男の子を産んだ。
3. アブラハムは生れた子、サラが産んだ男の子の名をイサクと名づけた。
4. アブラハムは神が命じられたように八日目にその子イサクに割礼を施した。
5. アブラハムはその子イサクが生れた時百歳であった。
6. そしてサラは言った、「神はわたしを笑わせてくださった。聞く者は皆わたしのことで笑うでしょう」。
7. また言った、「サラが子に乳を飲ませるだろうと、だれがアブラハムに言い得たであろう。それなのに、わたしは彼が年とってから、子を産んだ」。